有限会社ユニバーサルワークスでは、2003年・2004年・2005年・2006年に引き続き、全国47都道府県、17政令指定都市すべての Webサイトを、また、今年から新たに特別区(東京23区)すべてのWebサイトを対象としたWebアクセシビリティ調査を行いました。 この調査は、Webサイトのアクセシビリティ(アクセスしやすさ)を当社独自のチェックリストに照らし合わせて数値化し、「音声化対応」「操作性」「可読性」などからなるレーダーチャートを自治体ごとに作成したものです。調査結果と現存するサイトを比較されながら、アクセスしやすいサイトとはどのようなものであるか考えるきっかけとなれば幸いです。千葉県がやたら数値が低い…。操作性ゼロって…。