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渋谷発、話題の自然派の立ち飲みスタイルの店 |
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渋谷発、話題の自然派の立ち飲みスタイルの店という記事から引用。
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渋谷新南口から明治通りに出てすぐのスターバックスの横の道を入ると、キューブ状のコロっとした看板に出会う。“オーガニック”をテーマのひとつに昨年末にオープンした『キミドリ』だ。
昼はデリ形式のお弁当屋やカフェ、夜には立ち飲みバーになる。無農薬コーヒーや天然酵母パン、無添加ワインなどのお酒類、生産者の見える安全で美味しい食材を使った料理など、体も心も喜ぶメニューが並ぶ他、全国各地から厳選した名産品など、お酒好きもしっかり楽しめる内容がうれしい。 |
(関連サイト:キミドリ)
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| 06.04.06 PM 04:00 | CafeReport
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フレンチシェフも通うフレンチの名店『北島亭』 |
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| 九州男児の熱血漢が腕を振るう満腹フレンチレストラン |
| 北島亭 |
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| フランス料理と聞くと格式張り高級で大きな皿にちんまりと「お上品」に飾られた料理とイメージしてしまう。だが北島素幸シェフが腕を振るう北島亭では肩肘張らずに気軽にオナカいっぱい食べられるレストランだ。内装は高級というよりも洋食屋に近い暖かい木のぬくもりのある雰囲気。それでいて出てくる料理は一流フレンチ。内装外見が重要な若いデートには向かないが美味しいものを食べさせたいデートならオススメ。料理は雲丹のコンソメゼリーカリフラワークリーム添えをジャブにフォアグラや仔羊の塩包みむし焼きトリュフソースが濃厚でどれも絶品。 |
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| 05.10.30 PM 02:15 | CafeReport
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料理なお菓子のあるカフェ『ル クール ビュー』 |
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| 「料理の鉄人」への出演経験もあるシェフのパティスリー |
| ル クール ビュー |
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| 銀座マキシム・ド・パリ、ロオジェなどを経てホテル日航東京グランシェフにもなった鈴木芳男氏のお店。野菜を使ったケーキは野菜の青臭さのイメージがケーキとミスマッチなイメージを思い浮かばせ期待はしていなかったが美味しかった。でもあくまでも野菜なので好みはわかれると思う。食べたのは赤ピーマンを使ったホワヴロン。店員の対応も丁寧で内装もステキなのでちょいとカフェタイムにいいかも。 |
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| 05.10.24 PM 06:17 | CafeReport
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150年の歴史が生んだ最高の穴子『築地 鮨文』 |
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| 最高の穴子と新鮮な魚介類の江戸前寿司 |
| 魚河岸 鮨文(築地場内) |
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| イマドキのお洒落な店とは趣向が違うが趣のある店内だし何より寿司が旨い。ここは穴子が絶品。甘く柔らかく煮られた穴子にいろんな煮物エキスを煮詰めた濃厚なツメ(タレ)が塗られ食すと豊かで深く口の中で広がってくる。いままで食べてきた穴子がなんだったのだと問いただしたい気持ちになる。穴子だけではなく煮貝はどれもオススメ。もちろん他の鮮魚も美味しい。築地場内で食べるなら鮨文がオススメ。 |
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| 05.10.24 PM 04:15 | CafeReport
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女性がくつろぐ和空間を意識『香家』 |
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| 女性がくつろぐ和ダイニング |
| 香家 本店 |
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| 暖色系のライティングと和の素材を活かした庭園や植栽のインテリア。前回いったときは室温を多少高めに設定して女性にとって過ごしやすい空間だったのだが今回いったときはちと寒かったので徹底はされていないようだ。料理のほうは煮物は素材に味がしみていて濃いぐらいに美味しい。それ以外は普通かな。串焼きのもちベーコンが食感がちょっと楽しかった。 |
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| 05.10.24 PM 03:43 | CafeReport
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昭和薫る京都の町屋風居酒屋『茶茶 花』 |
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| 昭和薫る京都の町屋風居酒屋 |
| 茶茶 花 |
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| 和ダイニング。昭和初期に建てられた一軒家をそのまま利用しているので無理な装飾もなく懐かし暖かい感じのするホッとできる造り。料理も京のおばんざいをベースに出される和食でこれまた美味しい。場所は新宿ゴールデン街へつながる遊歩道の脇に隠れるように建っている。店のコトを知っていないと見過ごしてしまうほど。隠れ家居酒屋とはこういうことだろう。有名になってしまったので隠れ家もへったくれもないけどね。デザートも美味しいので女性を連れて行くと良し。しかし、平日でも予約とれないぐらい人気。 |
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| 05.10.20 PM 06:41 | CafeReport
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やきとんに焼酎『路地』 |
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| 自分だけの秘密にしたい 路地裏の上級赤提灯 |
| やきとんに焼酎『路地』 |
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| 『やきとり』ならず『やきとん』のお店。店内は暖色系のライティングで暖かく椅子なども座り心地がよくていい気分にしてくれる。(階によって異なる)入口近くのカウンターは別だが室温を高めに設定してくれているので女性にも優しい。豚肉も岩手県白金豚を使用。肉質は柔らかくてまろやか。焼酎の品揃えが豊富で話と肴をつまみながらまったり呑むのに丁度いい。 |
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| 05.10.20 PM 06:00 | CafeReport
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伝説の風味焼き『ぶたや』 |
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| 一度途絶えてしまった風味焼きを復活させた店 |
| 伝説の風味焼き『ぶたや』 |
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| ちなみに『でぶや』ではない。なぜ伝説なのかはお店のサイトに書いてある。豚肉定食しかない店と言えば早いだろう。豚肉はロースとヒレの2種類。肉とライスの量を選べる。ライスはMでもドンブリぐらいの量だ。少し柔らかめに炊いてある大盛りのゴハンとスパイシーな豚肉は相性バッチシ。柔らかめのご飯がオナカにどっしりと満腹感をくれる。ハラペコ野郎どもにはもってこい。内装はコンクリに白ペンキを塗っただけのようなシンプルなインテリア。そこにブタの小物などがちょこんと並んでる。ブタ肉定食屋にしては女の子同士でも気軽に入れる感じだと思う。 |
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| 05.10.18 PM 02:50 | CafeReport
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古き良き日本家屋で京料理を食す『京都ぎをん 久露葉亭』 |
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| 古き良き日本家屋で京料理を食す |
| 京都ぎをん 久露葉亭 |
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| 神楽坂通りから路地へと1歩足踏み入れるとそこは趣のある石階段を残す情緒ある街並みが縦横無尽に広がる。そんな神楽坂で見つけたリーズナブルに京料理を楽しめるお店の紹介。建物自体が昔に立てられた日本家屋をそのまま使われており、襖や柱の木目に至るまで年輪を重ねてきた情緒を感じさせてくれる。料理もそれなりに美味しく揚げ出し生麩や京漬物のにぎりが美味しい。う巻きもプリンみたいにぷるんぷるんしてて心満たされる。 |
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| 05.10.12 PM 06:47 | CafeReport
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インテリアデザイナー杉本貴志氏監修『春秋』 |
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| インテリアデザイナー杉本貴志氏監修居酒屋 |
| 春秋 SHUNJU |
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| 素材のカタチをそのまま使うことで素材そのものの良さを引き出すインテリアデザインが特長の杉本氏が監修した居酒屋。石なら加工することなく自然のまま並べたり、瓦を積み重ねたり、割れた茶碗を並べたりと廃材を使う。各店舗ごとにコンセプトが違うのでまわってみるのも面白いかも。新宿「SHUN KAN」も杉本氏が総合プロデュース。無印良品などにも関わっている。 |
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| 05.09.27 PM 02:54 | CafeReport
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インテリアデザイナー森田恭通氏監修『Waza』 |
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| インテリアデザイナー森田恭通氏監修ダイニング |
| Real Tokyo Dining & Bar "Waza" |
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| 黒を基調にゴージャスなナイトパーティが似合いそうな内装。シェフのモノクロ写真を装飾の一部として壁に敷き詰められているのは料理の鉄人を思いだしてしまう。ただし、カップルシートは期待しないほうがいい。隣のカップルと近すぎる。料理は野菜が美味しい。お通しの季節の野菜を使ったムースがお気に入り。 |
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| 05.09.27 PM 02:50 | CafeReport
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