情報サイトのブランドチャンネル・ドット・コム(brandchannel.com)が読者を対象に行った調査では、消費者が最も影響力のあるブランドと考えているのは米アップルであることが分かった。(中略) アップルは「最も刺激的なブランド」や「それなしでは生活できないブランド」など、6つのカテゴリーでトップに選ばれた。そだね。

AXEをからだにふきかけると道端の可愛い女の子がついてくるコンテンツ。ファッションショーの見せ方。今回は見てるだけでひねりはなくシンプルなつくりでAXEらしくない?

オンライン版Photoshop、「Photoshop Express」のサービスがついに開始。まだ使っていませんが、どうなのでしょうか。仕組みとしては今後、アプリもハードディスクもネットにあると仕事しやすいですね。

こういう画をみるとマトリックスのあの部屋を思い出してしまう。空間を感じさせるデザインは好き。

「デザインがイケテル!」「この企画はヤラレタ!」といったクリエイティビティ溢れるサイトを各デザインブロガーたちにピックアップさせるデザインポータルサイト。ウチも登録してみた。
アップルのデザイナーはどの製品についてもまったく異なるモックアップを10は作る。Lopp 曰く、「3つがよく見えるようにあと7つ」作るのではない。そんなことならみんながやっているだろう。そうではなくて、まったく制限を設けず心行くまでデザインさせたものを10作るのだ。それから何か月もかけて3つに絞り込む。そして最後に3つの中からこれはと思うものを決めるのだ。アイデアを極限までに広げるデザイン会議とその対極の生産会議を平行してするんだね。

マクセルが電池製品を紹介するとともに電池の地区に合わせた正式な捨て方(廃棄方法)をナビゲートしてくれるサイト。そこに登場する電池たちが可愛らしくてGood。

豆のかわいいキャラクターが知りたくもない、しかも食事中にいうなよ、的な豆知識を教えてくれるシュールなアニメーションコンテンツ。

「だけじゃない!テイジン!」とかわいい女の子カトリーヌでお馴染みの帝人<テイジン>のスペシャルコンテンツ。ぼろマントからフリースに交換したり、フリースをリサイクルにまわしたりと製品やサービスの紹介を昔なつかしファミコンゲームにして説明している。

アドビの新しい試み。まだティザーサイトでしかないが、「クリエイティブに敏感な人の役に立つサイトの立ち上げを宣言」と題してなにやらやらかすようだ。各所でも話題になっている。

unoの新作コンテンツ。オーランド・ブルームが絵を描くがうまくいかず悩んでいるときにカフェで美しい女性(栗山千明)と出会い。。。というストーリーでムービーは進んでいくが、作中に登場するuno製品をクリックして見つけるコンテンツに仕上がっている。

以前に紹介した「食をテーマにした独創的なインターフェイスデザイン」の新しいデザインが始動した模様です。ファミコンゲームテイストのミセラビルがくだらなくて好きw なんせ副題が地方すぎるとお店ないかもしれないよ。だもん。

本来なら採用情報サイト「リクルートケーススタディ」で紹介すべきコンテンツなのだが、面白いのでこちらで取り上げてしまう。日立の採用情報スペシャルコンテンツ「トム&アン スペシャルレポート」というコンテンツでトムとアンというエージェントによるミッション報告を見る形で展開されている。現在ミッション1から10まで公開されている。そのなかのミッション7がなぜか迫力のアメコミ調になっていて採用情報としてのコンテンツとしてはインパクト大w

先日のゲームショーでストリートファイターIV(スト4)が出品されてデモプレイができなのに逃してしまい(ゲームショーの日程を忘れてた)、デモプレイができなくて悔しかったのだが、ロケテストが始まっているらしいので時間があればトライしてみたい。それはさておき、今回の墨エフェクトが結構好きですね。かっこいい。

アディダスの新しいコンテンツ。アディダスランニング共和国と題して、ランニングをする人たちのための独立国家(?)を建国。現在はランニングへの想いを投稿するコンテンツのみのようだが、ゆくゆくはイベントなどと連動していくコンテンツのようだ。

トランプが重なり合って、橋を作ったり、城を作ったり、川になったり、海賊船になったり、女王と海賊の戦いを模したファンタジーの世界的ムービーコンテンツ。

転職応援サイトイーキャリアのスペシャルコンテンツ「100チアリーダー」。女の子が動画でイーキャリアのPRをする。100人すべての動画を見ると、スペシャル動画が見られるようなんだけど、見る根気がないなぁ。。。