
メイベリンが送るマスカラのためのビューティWebマガジン、マスカラマガジン創刊!人気マスカラランキングや最新のアイメイク、化粧品サンプルの応募など、マスカラの気になる情報を掲載。メイベリンニューヨーク女っぷり検定などコンテンツもある。デザイン好きですね。

キーワード毎の各サイトのアクセスログ比較ができるサイト。

ブルース・ウィルス似のプチブルース氏のサイトが面白い。目元口元が似てるかな。と思うんだけど、ガタイが小さく、貧弱ブルースに見えるギャップ感。ブログが言葉が砕けてて顔文字使いまくりの女子高生か、女子大生かと思うほどのテンション。眉間にしわよせてるビジュアルとのギャップ感。いろんな意味で面白いw

850名ものオーディエンスが詰めかけ、リアルタイムで行われるデジタルデザイントーナメント。リアルタイムてのはエキサイティング。Cut&Paste には3つのミッションがあるようだ。「無名クリエイターの発掘」「コネクションの拡大」「トップクリエイターのデザインスキル・ノウハウの共有」。何よりも楽しめるイベントをコンセプトにあるようだ。面白そう。作品応募の締め切りは過ぎてしまってますが…。

いやいや、これはねぇーだろwww ジジイの正体はオーストリアの精神分析学者ジークムント・フロイトらしい。しかもスイカ味…w

東京をもっと楽しむためのコンテンツ満載とコンセプトにイベントやコンテストを仕掛けている。グレーター トウキョウ フェスティバル(GTF)。この夏は浮世絵がテーマ。行ったことないけど面白いかもね。
GTF グレーター トウキョウ フェスティバルは、継続してきた「GTF日比谷」というお祭りをさらにグレードアップさせ、「GTF2007in東京国際フォーラム」を開催します。 このお祭りは、日本が世界に誇る江戸と現代の文化“浮世絵”と“アニメキャラクター”のコラボレーションによる新しい“お祭り”です。
GTF tokyo awards 2007はプロ・アマ問わず誰もがWebで応募・出展でき、誰もがWeb上で審査員になり、 現代を代表する優秀な作品やアイデアを選出します。 今年は「浮世モダン」「キャラクターイメージ」「GTFキャッチフレーズ」の3種類で募集開始! 皆さんのご応募お待ちしております。
首都圏近郊にお住まいの方なら一度は目にしたことがあるのではないか。新宿東口の工事中に工事の板にガムテープで組まれた案内表示の数々。独特のバランス感覚と、テープでつくられたとは思えない素晴らしい造形が気になっていた人も多いはず。そんな文字についてのドキュメンタリーを発見!この文字をデザインしたのは、なんと警備員の佐藤修悦さんという方だった!気になってはいたんだけど、ガムテープで作られていたので警備員が作っていたとは…。スゴイですね。下記はそのドキュメンタリー映像です。 ▲その1

ファッションモデルの撮影スタジオや楽屋にバーチャル潜入するというインターフェイスを用いて、ECサイトのアイテムや雑誌紹介へとつなげている。

噴水のように光が噴出すエフェクト。
業務を滞らせる「教えて君」には、真っ先にこのサイトを教えてあげましょう。ということでエクセルの効率的な操作の技、組み合わせて使う関数の技などを紹介しているサイトがある。デザイナーの諸君は「えー!?エクセルなんて使わねーよ」と思うかもしれないが、デザイナーである前にビジネスマンであるためにそのエクセルを使わなければならない場面は出てくるはず。そんなときに活躍させてほしい。ちなみのボクもオフィスソフト苦手…。でもパワポの芸術美と機能美を兼ね備えたテンプレートを作ったら売れると思うんだけどねぇ。プレゼンには芸術美はそれほど必要ないかもしれないけど情報デザインされたものは必要ですよね。うん、エクセルから話がそれた。
イベントは、リリー・フランキーさん原作の絵本「おでんくん」のイベント。「おでんくんボールプール」や、会場内に設置した全長約30メートルのレールを走る「おでんくん列車」、会場内に設置された5カ所のラリーポイントをまわる「おでんくんスタンプラリー」、ホットプレートを使ってキャラクターグッズを製作する「工作教室」などのアトラクションを設ける。
スコットランド生まれのアニアス・ワイルダー (Aenease Wilder)は、取り壊した校舎の廃材などをピースに、接着剤を使わずに幾日もかけて積み木のように積み立てた構築物をつくります。 ピースの大きさは5×30cmなどで、編むように重ね、エスキモーのイーグルや連なる球体など、まるで重力など存在しないかのような奇跡的な幾何学形態をつくり出します。作品は大きなもので高さ7m、幅11m。緻密なディティールとスケール感で圧倒的な迫力があります。
“ritual”今回、塚田守、大野智史、千葉正也という、いずれも近年注目を高める実力派若手アーティストによる展覧会を開催いたします。塚田守は、2006年に好評を博した、仮面の表裏を同時に見せることによって重層する意味とイメージを創出した個展「妖怪(スペクター)」以来の展覧会で、インドのレジデンスを経て制作された新作を発表します。大野智史は、2007年NYのアーモリー・ショーで好評を博した「prism violet」を発展させ、絵画とドローイングとインスタレーションによる新作を発表します。千葉正也は18点の連作「有名な木の話」を含む今回のための新作と毎週月曜日の夜に描き続けているドローイング「エヴリマンデーナイト」を発表します。

飛び出す絵の町に住む?たてがみ?のようなかぶりものをしているヒトの緑色の血を集めていくゲーム。シュールとちょっと残酷だけどクオリティは高い。車のサイト?
7月3日(火)東陽町のGALLERY A4(エークワッド)にて、ドイツの女性アーティスト、クリスティア・レーア展が開催。植物の種や枝、馬の毛を編んだアート作品。不思議なカタチ。

MILLER MGDなどのアイデアなど結構好きです。ビジュアルも仕掛けも作りこまれていて良いクリエイティブですね。

白ベースで鮮やかな写真いいですね。韓国のアパレルメーカーなのかな。

スタイルブックのページ切り替えのエフェクトが焼き込みで変色したのかフラッシュが通り過ぎたのか意図は見えないけど面白い効果。全体的の色が鮮やかで好きです。

ウネウネしてる。毛がやなかんじw

柔軟な体の動きにも対応してスタイリッシュにも見える。モデルがトレーニングしている動画も見れる。

YouTubeのインターフェイスで女性が無言で立っている。最後に「センキュー」と言ってオチがくるんだけど、YouTubeのインターフェイスを使っているだけでYouTubeではなく献血?の広告だった。意味わかりました?

白を活かしたシンプルかつ大胆なオブジェクト配置でこーゆーのは好きですね。でも前のバージョンのほうがもっと好きでした。全面が斜めの赤が入っているやつ。

バレエやダンサーを選んでダンスをリミックスできる。エビアン?の湖で踊ってる。

モデルを前面に出したファッションブランドのようなビジュアル訴求。
相模ゴム工業株式会社は、増加を続ける日本のHIV感染者・エイズ患者問題に対して、社会貢献活動の一環として、売上の一部を「日本エイズストップ基金」に寄付するコンドームを製造・販売するプロジェクト「LOVE FOR ALL~愛する人を守るため~」を始動します。みなさんに、HIV・エイズの現状とコンドームの有用性を知ってもらうため、本特集上にて、コンドームのデザインを一般公募し、選ばれた作品が商品化されるという、お客様参加型のプロジェクトとなります。「LOVE FOR ALL」の商品は、世界エイズデーである2007年12月1日にドラッグストア、コンビニエンスストア、インターネット等で全国発売される予定です。

モテるための努力は、筋トレだけでいいですか?美人アクササイズトレーナー「ビリヤーナ・ペトロヴィック」! さまざまなシーンに合わせた、AXEのより効果的なスプレーの仕方を特訓するスペシャルプログラム。さぁアクササイズでかぐわしきボディを手に入れてください。ということで流行のビリーズブートキャンプをモチーフに…。

鮮やか過ぎて歯磨き?に使う商品に見えないぐらいのマゼンタ色なパッケージ。

ライムを絞り込んで飲むスタイルが大ブレイクしたメキシコビール『コロナビール』。若かりし頃に流行ったアルコール飲料。コロナとジーマでしたが、いまでも流行ってるんのかな?コロナはコンビニに見かけるのでたまに買って飲むけどね。ライムを瓶に入れて逆さにしたね。(しなかった?)懐かしい。