
エクスプレス、航空・海上貨物の国際輸送を運営しているDHLのサイトはコーポレートカラーでかためられた配色だが、そこにシルエットとして動く作業員(キャラクター)がコミカルで面白い。

鷹の爪団がサントリー飲料『カクタスX』を宣伝。うーむ、悪ふざけてて商品紹介だけでも面白い。ゲームも何気にストーリー仕立てになっていて仕事サボって夢中でやってしまいました。(←仕事しろよ)ブログパーツも配信。

ビリーズ・ブート・キャンプで日本中を沸かせているビリー・ブランクスだが、それに対抗したDVDがあった!?ハリウッド・セレブカルメン・エレクトラが教えるセクシー・ダンス・エクササイズらしい。いろんなところにツッコミどころ満載で面白い。YouTube動画などはコチラ。
以前、当サイトでもとりあげましたUNIQLOCKが正式オープン。(←最近更新が遅いよ)ブログパーツでプレゼント。まー、Gショックあたらないかなと。

折りたたむとそのまま封筒になるグリーティングカード。かわいい。
「Spaml」とは、サイトにアクセスするだけで自動的に使い捨て用のメールアドレスが生成され、クリップボードにコピーまでされるというなかなか面白いネットサービスです。あとはメールアドレスを必要に応じて貼り付けるだけ。しかもそのメールアドレスの部分は完全ランダムなのですが、好きな名前に変更することも可能。会員登録必要。

カルティエのラブコレクションサイト。情熱の炎をエフェクトとして加え、ラインを用いて演出。コレクションコンテンツではカルティエのリングやブレスレットをしているシーンを演出。
胸がつっかえてスライドパネルが正常に動いていない仕掛け?ワンダーブラの広告。画期的な谷間メイクブラの元祖らしい。胸でスライドしないほど谷間を作っちゃうブラ。女性より男性のほうが目を奪われる広告だろうけど。

水洗トイレメーカーKohlerのサイトの製品スペシャルサイト。素敵な配管工のジョーがPIPでインタラクティブ解説。マウスをロールオーバーするとくすぐったがる。

アクセスすると自動的にアバターが生成されて、同時アクセスしている他ユーザーと交流が交わせるほかに、「穴」に飛び込むことでブログパーツを張り付けているブログ先へと訪問できる。そのブログで閲覧している他ユーザーが「握手(クリック)」するとポイントが加算されていく。1ポイント目で自分のアバターに名前がつけられる。ゆるーいビジュアルでいいかも。誰か覗いていたらクリックしよう!

オリジナルアニメーションで、公式サイトのインターフェイスは怪盗プリンを操作してコンテンツを見る方式。怪盗プリンが可愛い。

ストレートタイプでボタンの文字がドミノのドットパターンデザイン。シンプルで好きなデザイン。折りたたみは開くのもメンドイ。ま、ストレートもキーロックを外すのもメンドイんだけどねw
3月30日に開業した「東京ミッドタウン」内の「21_21 DESIGN SIGHT」はその立地と、設計が安藤忠雄氏、ディレクターが三宅一生氏、佐藤卓氏、深澤直人氏というメンバー構成もあり、今最も旬なデザイン拠点の1つとして注目を集めている。同施設はいわゆるミュージアムではなく、「デザインのためのリサーチセンターで、デザインについて考える場所」として、三宅氏らの発案のもとに設立された。3人のディレクターがテーマを決定し、1人ずつ交代で企画から展示までのディレクションを行う企画展を年間2回開催することを中心に、狂言師や落語家など様々な分野の人々が参加するプログラムも予定されている。今回は、4月27日からスタートした第1回企画展「チョコレート」の紹介とともに、ディレクターの深澤氏、参加クリエーターのVINTA、HIMAAへのインタビューを交えながら、展覧会が伝えようとする「デザイン」を紹介する。

6月8日(金)に「メガてりやき」が販売するためのプロモーションサイト。メガマックショウのプロジェクト第2弾。アメリカのテレビ番組風の構成で怪しさ満載。オリジナルバーガーを作れるんだけど「食べたい!」てボタンがあって投票式でランキングになってんだけど、でも「食べれない!」ぐらいパティが積まれているんだけどw

ビキニ美女に足つぼマッサージなどを圧せるインタラクティブコンテンツがある。Lynx特有のセクシー路線サイトだ。ブランコに乗るビキニ美女のお尻をプッシュしてあげるFLASHバナーもあり。お尻をプッシュしたい方はコチラ。

コンセプトとして“MUSIC×DANCE×CLOCK”を掲げたキャンペーンを行う。6月15日本公開に向けてのティザーサイト。16名の女性ダンサーが時報に合わせて踊る時報ダンス“CLOCK DANCE”をテーマにユニクロのダンスオーディションに挑戦する。15日を待ちましょう。ちなみに右から3番目のコが可愛い。
本年度も、ここに「第5回Webクリエーション・アウォード Web人発見!」を開催いたします事をお知らせ申し上げます。このアウォードは、第1回から一貫してWebの世界で活躍された「人」を表彰してまいりました。Web広告研究会では、2007年をWebがコミュニケーションの核となる時代と位置づけました。アウォードもこれに則り、「Webのコア・コミュニケーター」を称えたいと考えています。第5回 Webクリエーション・アウォード Web人発見!の募集開始。

トヨタよりオンラインマガジンが創刊。テーマは「あした」を考える。編集長はタレントのタモリ(森田一義)氏。6月5日に創刊号が発行。創刊号特集は「エコを楽しく」。気になる記事には「ふせん」を貼ることができ、しかも他人が貼ったふせんも見られる。