AxiotronのタブレットMac「ModBook」が7月から出荷になるらしい。また買うの迷うじゃないかぁ~(←迷って既に1年以上ガマンしてる)

マイノリティ・レポートのような複数の指を認識して操作ができるマルチタッチスクリーンがとうとう商品化された模様。マウスという入力装置もいらず、指で操作して、両手使ってもいいし、多人数で触っても操作可能。更には物体認識をして携帯電話やデジカメを置くと認識してメモリーに格納している写真データを取り出したり、またスクリーン上にある写真を置いた携帯電話などに引っ張るだけでデータ転送をするらしい。素晴らしいインターフェイスですよね。
動きを見てない方はムービーをどうぞ。6月9日、NYのシェラトンニューヨーク ホテル&タワーズで一般公開するそうです。これは触りたい。
Webサイト制作を企業サイト、店舗サイトなど受託で請け負っていれば必ずでてくるのが「アクセスマップ」の作成。頻度の割には地図のデータというのはないもの。今はグーグルマップなどがあり、サンプルにして作画するわけだが、イラレデータがあると大助かり。一部でしかないけどepsデータもダウンロードできる。「全て無料で、そのまま、または加工して、あらゆる営利活動や非営利活動で使用できます。使用の際に、許諾申請、および、当サイト名などのクレジット表記の必要はありません。」とのこと。

匂いを送受信できるってどーゆー仕組み?視覚と聴覚は転送できるけど、残りの嗅覚、味覚、触覚を転送する方法見つかったら凄いなーと思ってたけど、実現可能なのだろうか。

Webサイト制作に携わるものとしては表示・動作テストは欠かせません。しかし、すべてのプラットホーム、すべてのブラウザ、すべてのバージョンをテストすることは専門でなければ難しい。そんなかゆいところに手が届くサービスがこれ。
CIの仕事をする時はやたらとサンプルブックを見まくる。理由は類似しないようにするためと未熟なので優れたCIを参考にさせてもらうとこと。EPSデータとしてもダウンロードできるサイトもあるからいろいろ遊べます。
ミニサイズのアイコンを集めたサイトを集めてみた。Webサイトやブログ、FLASHなどの制作で必要になるアイコンデザインのサンプルにどうぞ。
タイトルロゴなどを作る時に重宝するフォント。タイポはロゴなどを作る時に作るがひらがなが一番難しい。どれもすでにバランスがいいので手を加えにくい。縦書きはバランス抜群だけど、横書きになると途端にバランスがとれなくなるひらがな。そういう風に設計されていないだからだけど。ひらがなを作った先人たちはスゴイですね。感心してしまう。
FLASHなどのリッチコンテンツが増えるなかでBGMやSEなどの演出も必要頻度が増している。(音でると迷惑だと思うユーザーも多いですが)より良い演出には欠かせない要素である。デザイナーはフォントやロゴはデザインできるので、書体なくても作ることができる。しかし、サウンドはデザイナーの延長線上では制作できないので音の素材集は重宝したい。サウンドクリエイターの作ってもらえるのが最適なんだけど予算がない場合は素材集で。

サンスターからシャンプーの新プロモーションサイト。サンスタートニック エアウェイズという架空の航空会社の飛行機に登場するというシナリオ。美人キャピンアテンダントにシャンプーをしてもらう。美容室などでシャンプーはしてくれるけど、紙キレかぶされるからこーゆーアングルは新鮮かも。ん?入院して風呂も入れない状態だと可愛い看護士さんが髪洗ってくれるな。(可愛いかは運次第だけど)悩みを入力して美人CAが受け答えしてくれるが「スッキリしない」を選択し続けると…(笑)

これいい。目んとこに物おけるし。これで口の部分がびよーんて伸びれば最高。でも自分ちにはいれたくない。こわいw
東京ミッドタウン内「ミッドタウン・タワー」5階の東京ミッドタウン・デザインハブ(港区赤坂9)では5月14日より、展覧会「日本のグラフィックデザイン:ジャグダ 1981〜2006」を開催している。 同展は、日本グラフィックデザイナー協会(事務局=港区赤坂9)による国内のグラフィックデザインの展覧会。1981年から発行する年鑑「Graphic Design in Japan」の掲載作品から選んだ作品を中心に約1,000点の作品を展示と映像で紹介する。
青山芸術祭は今年もデザインコンペティション「デザインアワード2007」を開催します。デザインアワードのミッションは、文化・情報の発信基地、青山から才能あるクリエイターを発掘・応援すること、青山の街をデザインで活性化させることです。

動画配信に関わる総合的なサービスとリッチコンテンツを使ったソリューションを提供するJストリームの「もっと素敵な伝え方を。」をテーマにしたスペシャルサイト。人物が出てきて商品の案内な解説などによく用いられるPIP手法をあえて言葉を制限してパントマイムという手法を使った発想はテーマの奥深さを感じる。「伝える」の楽しさやもどかしさを感じる良いコンテンツである。

「そろそろ反撃してもいいですか」というキャッチで駅構内広告展開をしているドコモ。Xデーでウェブでどんな仕掛けがあるか待ってみよう。
なかのひと.jpを使って当サイトを利用していただいている組織や団体をログってますが、大手の広告代理店様やメディア系の企業様、ウェブ系、制作系企業様が多いのはありがたいことです。家電メーカー様やゲーム会社様が結構多い。学校機関からも多くアクセスされている。気になるのは政府からもアクセスされてます。金融関係のところとか。どこみてるんだろう…。気になる。
インターネット界のオスカー賞ことWebby賞がノミネート・受賞サイトの発表。カテゴリーが充実しているのでジャンル別に優れたサイトが見れて楽しい。話題になったサイトも知らなかったサイトもここにノミネートされてる。感銘を受けたサイトはあったでしょうか。
ペプシ缶デザインコンテスト。優勝賞金1万ドル(約120万円)と、採用されたデザインが5億本のペプシに実際に描かれて売られるらしい。そんなコンテストの締め切りが本日5月10日午後3時59分59秒まで!ペプシファンもデザインの腕に自身がある方も駆け込みでデザインしよう!て本日締切?

CS3発売記念でのプロモーションサイト。スゴロクのゲーム中に、アドビ製品などのYES OR NO問題が出題されたり、有名クリエイターの作品が登場する。製品情報も押さえている。

どこからか発売するわけではないみたいだけど、スケルトンの極薄携帯電話のデザイン。ペラペラなケータイが好きなのでこーゆーケータイほしいですね。
同展は、「防災」をテーマに、災害の恐ろしさを伝えるのではなく、デザインの視点から安心・安全を追求した展覧会。 参加デザイナーは、石井洋二さん、今北仁さん、忽那裕樹(くつなひろき)さん、小泉均さん、古平正義さん、中央アーキ、野老朝雄さんの7組で、被災者の体験談や災害の記録を踏まえた上でのワークショップを通して制作した作品を展示するほか、深澤直人さん、佐藤卓さんらが審査員を務めた防災グッズデザインコンペの優秀作品展示、建築家の曽我部昌史さん(みかんぐみ)などが選定した防災に役立つグッズ販売などを予定する。
歯ブラシのヘッドが人間のヘッドになっているユニークな歯ブラシ。渋谷のスクランブル交差点で信号待ちをしている群衆のように、はたまた美味しいラーメン店に並ぶ行列のようにヒトがびっしりと歯ブラシヘッドに敷き詰められている。ヒトもそれぞれでサラリーマン風がいたり、女性がいたり。もっとシーンを考えたミニチュア的な歯ブラシがあっても面白いかも。さらには電動歯ブラシではヒトが踊ったりアクションする歯ブラシがあっても面白いかも。でも本末転倒で歯はキレイに磨けなさそう。。。

AEONのトップバリュ超はっ水素材ビジネススーツを紹介するスペシャルサイト。有名ファッションブランドのサイトと思うほどのクオリティ。オープニングのムービーが雨の中、スーツでダンスをしてるシーン、見せ方ともにがスタイリッシュ。海外サイトでも多く使用されて真新しさがなくなったPIP手法だが、見せ方や演出はまだまだ工夫次第と思えるサイト。
当サイト「キーパーソンQ」をリニューアルしました。先行でβオープンした2サイトと同様のシンプルなデザインパターンを踏襲。カテゴリーや記事の整理をボチボチしていきます。はやく、記事の更新がしたいのでリニューアルをさっさとやってしまいましたが、新規のコンテンツなどは現在も考え中です。宜しくお願いします。