
各コンテンツのキャッチとして登場するナビゲーターのアクションや笑顔がステキ。

15人のダンスをリミックスするサイト。

1993年に週刊ビックコミックスピリッツに連載されていた「鉄コン筋クリート」がスタジオ4℃によって映画化。12月23日公開。

富裕層向けの高級携帯電話ブランド『Vertu』サイト。

ハインツのケチャップパッケージをモチーフにしたロボットを通じインターネット上でユーザーとバーの客が「会話」できる企画。専用サイト「ハインツ・ケチャット・ライブ」が開設された。

スーツケースがいろんなものを飲み込んでいく面白いビジュアル。ゲームコンテンツがあるけど更に不思議。なんでトイレなんだろ?

今回のM-1グランプリはあまり盛り上がりませんでしたね。チュートリアルだけが盛り上がった感じだけど、ライセンスの「シブヤ系ドラえもん」も結構好き。チュートリアルの今回のネタだと「バーベキュー」のほうが好み。

初めて見たときのインパクトったらなかったね。コレジャナイロボ。USBメモリーで登場。

マゼンタとブラックのコントラストが心地良い。

シンプルでダイナミック。


色好きのユーザーが想い想いの配色を登録できるサイト。

カワウソ(?)がデブのエンジェルを射抜くゲーム付きミュージシャンのサイト(?)サイト中でもエンジェルは結局ホネになってるんだけどw

イラストが味があって好き。ブリキのロボットみたいなおもちゃのデザインとか。

苦境にある動物の救助活動を行うIFAW。動物たちが可愛い。

フォションののサイト。シンプルでマゼンタが鮮やか。

名称で認識して、名称でイメージして、名称で想像する場合も多々あるので名称は非常に大切。もともと、良いアイデアや良い商品、良い機能であったとしても。Verbotomyは定義とイラストから新しい単語を考えるサイト。サービスや商品などを考えているヒトには良い訓練になるかもしれない。

これをさらに8方向+中央で1〜9のボタンをカバーできるボタンにしてはどうだろうか。使いにくいかな。操作系パネルが最小っていいよね。
海外のMP3を検索してくれるサイト。便利だけど…。

なんども使っても鼻が赤くなりにくい紙の感触が柔らかくて好きな製品の一つ。鼻セレブの新しい『鼻 nice day!』キャンペーンページ。ゲームとかもある。

スウォッチ日本語版公式サイト。

NINJAに扮して料理などを運んできてくれる日本食レストランがニューヨークで大人気らしい。料理の盛りつけなども凝っていて刀が刺さっていたりするらしい。そして、NINJAが奇声と共にその刀を抜刀するパフォーマンスも魅力の一つらしい。

日本のカプセルホテルとラブ○テルをヒントに英国初の合理的でクールなカプセルホテルがオープンするらしい。狭くて安くて良いイメージのないカプセルホテルだけど、リメイクして新ビジネスへとつなげる精神は素晴らしい。

フランスの田舎暮らしを織り込んだ愉快なラップが人気らしい。
イタリアはバルコニーを綺麗に飾る風習があるが、ミラノの中心部だと庭を持てないヒトも多く、盆栽が注目を浴びているらしい。クレスピ盆栽美術館なるものまであるみたいだ。日本でも世界中の苗を集めて新しい盆栽を作るのも面白いと思うけど、土は菌などで入国検疫が厳しい…だっけ?バオバブ盆栽つくってみたい。

東京海上日動のエコサイト。ネットでマングローブを育てる参加型コンテンツ。マングローブとは、イチ植物名ではなく、熱帯や亜熱帯地域の河口など、満潮になると海水が満ちてくるところに生えている植物をまとめてマングローブと呼ぶそうです。

Hug ShirtはBluetoothの携帯電話と連動して、好きな人に愛情をさりげなく伝えることができる。二人が着用していれば、腕の圧力や肌の温度に反応して相手を遠隔で疑似抱きしめてあげることができるユニークな商品。
グーグルの新しい機能。どんな特許があるか検索できる。アメリカ特許商標庁と連携して特許商標庁に届けられた約700万の特許が検索できるそうです。以前、CDケースに関する特許の仕事に関わったことがあったのだが、アイデアともいえない一部の機能ですら特許をとられていてきりきりまいした記憶があります。日本の特許庁のグーグルと連動してほしい。

空港会社をモチーフにした見せ方のクリエイティブチーム(?)トップのキャビンアテンダントがしゃべりおわったあとアクションもさせないのに静止画にしてないところが気になるw

DIESELの貴金属関連コンテンツ。ファンタジーな世界で不思議なキャラクターたちが身につけるという魅せ方。

トヨタの精神を伝えるコンテンツサイト(?)文化のギャップだろうか「企業精神を伝える」という堅いイメージをアーティスティックな表現が不思議。スペイン語?

スウェーデンの旅行代理店(ツアー会社)のサイト。地球をモチーフに世界各地の観光都市などを紹介している。
ドラクエ9がニンテンドーDSで発売決定。Wiiにも対応だって。乗り換えられちゃいましたね。でも実は4以降やってなかったり。でもDSだったらやるかも。

アディダスのバスケットボールスペシャルサイト。バッシュ(バスケットシューズの略)とバスケットボール選手のコンテンツが豊富。

以前紹介した『切るビル』同様リクナビでのコンテンツ。繊維専門商社。「人類に、もっとファッションを」をキャッチに原始人が石器を使ってマンモスやヒョウを狩るインタラクティブコンテンツ。「原始人が狩りをする」×「もっとファッション」のつながりが見えないんだけど、くだらなくてバカバカしいのでマル。

コーヒー入りのコーラ。コーヒーが入っているからブラックなのか。てコーラは最初からブラックだけど。日本ではまだ発売されてない?

フランスが拠点のアートイベントなどのサイトらしいのだけど、名前が…。

「なんで私、このCMなんだろう」と目をひく広告で広末涼子を起用したお茶広告の第4弾。お茶を飲んでツボマッサージをしてからだをキレイに巡回させようというウェブコンテンツ。

ホンダのエディックスのスペシャルサイト。エディックスの魅力に迫る!6組のクリエイターによる映像バトル!続編を誰に作ってもらいたいかの投票コンテンツ。不特定多数のコンペ形式。

携帯電話の小さなパーツをピックアップして性能を説明。グラフィックでダイナミックに見せている。デザイン重視のユーザーには効果あるのかも。

ページ間のモーションがコンテンツとともにシルエットの森が木の葉が舞うように飛んでいくモーション。

ブラジルのビールサイト(?)バーの店内インターフェイス。

12月22日、渋谷にハンバーガー専門店「グルメバーガーPAKUTCH(パクッチ)」がオープンする。ファスト業態に比べ手の込んだ調理法で知られる「グルメバーガー」を約2分の短時間で提供らしいんだけど、それは置いといて、ロゴが気になったので取り上げてみた。かぶりつきだろタラコ唇。こゆの好き。

自分がアクセスポイントになって無線LANを開放してネットワークをシェア(共有)して無線ネットワークをユーザー間で拡大していこうという仕組みのサービス。ドイツやスペインなどでは導入されており、日本では今月の5日から開始。大手通信会社が資金を集めてネットワークを構築するのも発展にはかかせないけど、ユーザーが自らのネットワークを広げられるのであればまさにウェブそのもの、て感じで楽しみです。
Google AdWordsでは現在、50ドル分の広告を無料でGoogleの検索結果ページに掲載できるクーポンを発行中です。簡単な質問事項に答えるだけで数日以内にクーポンコードがメールで届きます。方法は以下の通り。
1.以下のページにアクセスする。
Google Holiday Planning Tips
2.全項目を記入。
名前、メールアドレス、電話番号などの簡単な質問ばかりです。
すべて記入したら「Submit」をクリック。
3.無料クーポンコードを待つ。
サンキューページが表示されるのであとはクーポンコードが来るのを待つだけ。

携帯電話で参加するネットワークライティングイベント。フリーダイヤル0120-356-063に電話をかけてメッセージを残すと表参道に設置された60基のイルミネーションが反応。ウェブでライブ映像も配信しているのでネット上からでも参加は可能だけど、リアルでいたほうが面白いだろう。ウェブにはココのように参加することでウェブで面白い反応があるものも用意されていたらもっと面白かったかも。

トリンプが「desir(デジール)」というウェブ限定のブランドECサイトにて、WEB限定販売という特徴を活かし、プレゼントとして女性が男性におねだりできる(支払を依頼できる)「おねだり機能」を設置。みんな、おねだりカートにイッパイいれて彼氏におねだりしちゃお!w それにしてもそんな格好でそんな視線で「おねだり」されちゃうんですか。それにはオトコは弱いだろーねーw

インタラクティブなFLASHバナー広告。セクシーなファッション女性誌の広告だろうか。雑誌をクリックしてバサバサと振るとページの隙間からバッグやらヒールやらファッションアイテムがどんどんとこぼれていく。なんだこんだけの仕掛けかと思ったら…。あとは実際にやってみてください。

表参道にライトアップが復活してイベントなど開催するそうです。サイトのほうが障子や畳の部屋でろうそくの灯を明かりに小説を読んでる感がでてる。

第一カッター興業株式会社という企業の2008年度採用向けコンテンツ(FLASHゲーム)。リクナビ2008に掲載中らしい。キルビルをパロってビルを切りまくるゲーム。イントロムービーは社員が出演。思い切った作品に仕上がっているw 制作はモアイゲームでおなじみのSKT。
↑前編
↑後編
ラーメンズの「日本の形」シリーズです。「すし」バージョンと同様に通信講座のように丁寧に親切にきめ細かくバカバカしいことを解説しています。
R25ネタですが、日本最初のホームページというものがまだ現存するもよう。それがコレ。当たり前だけどテキストのみ。1992年9月30日に日本最初のホームページが発信されたらしい。「だから」的な情報なんだけどネットに携わっているのでメモ程度に取り上げてみたw
LuxのCM。おとぎ話調でクレイアニメーション的表現。お嬢様のような女性が森の湖で水浴びをしてLuxの石鹸を使ったところセクシーで妖艶な女性に大変身。湖からあがりネオンが妖しく輝く夜の街へと消えていく。途中にSMのオヤジがチャーミングw
VISAカードのCM。「ヘルプミー!」の声にスパイダーマン、ウルヴァリン、キャプテンアメリカなどのスーパーヒーロー達が現れるが必要なのは“VISA CHECK CARD”だった。コスプレぐらい微妙なところがいいねw 日本でいうウルトラマンなどを使った感じと同じ感覚なのだろうか。日本でいうアメコミ的なマンガヒーローてなんだろ。やっぱり、ドラゴンボールかな。
ビールのCM。タトゥーも暑くてビールに飛び込む。
コピー機が言う事きいてくれなくて女性が苛立ってコピー機を蹴る。するとコピー機がトランスフォーム(人型ロボットに変形)。びっくりして腰を抜かしている女性の持つ紙をぶんどりビリビリと破る。コピー機のCMかと思ったらコピー紙のCMだった(?)
制汗デオドラント製品『REXONA』シリーズのCM。二児の子どもを持ち、お仕事をする女性の視点のストーリーなのだが全部スーパーウーマンのような“パワー”で解決しちゃう。

インダストリアル・ロックの重鎮オギルヴィーと、美少女ケイティーのユニットJakalopeのサイト。怖いおとぎ話に出てきそうなビジュアル。



よゐこの有野が懐かしいファミコンゲームのクリア難解だったゲームやクソゲーのクリアに挑戦する人気テレビ番組。友人にDVD(BOX2)を借りてみました、やっと。懐かしさとクリアできなかったゲームをクリアしてもらえた喉のつっかえがとれた感が気持ちいい。「たまに行くならこんなゲームセンター」という街の銭湯のゲームコーナーでゲームするコーナーがこれまたわかる。温泉のゲームコーナーで遊んじゃうんだよね。10円のアナログゲームや真上視点のF1レースゲーム、それに可愛くもない脱衣麻雀w 都内の昔ながらの喫茶店などに置いてあるテーブルゲームなど探しまわる企画も面白いかも。下記にゼルダの伝説を攻略してるYouTube映像をリンクしときます。
日本の伝統色を日本色名とともにRGB指定で羅列されているサイト。これは便利かも。日本の色の名前てステキですね。

マイクで息を吹きかけると、ウェブ上で凍りついた美女が解凍されてセクシーポーズをとってくれる。ファミコンのドラえもんゲームの2コンマイクで叫ぶとジャイアンの歌声ということで画面上の敵が全滅するウラ技があった。そんなことを思い出してしまうLynxのブレスケア商品のプロモーションサイト。

イギリスの下着メーカーの巨大広告。スカートの部分が風に舞うと下着がちらりと見えてしまう仕掛けの広告。これは気になって見ながら歩いちゃうね。同じように仕掛けがある広告といえばコレかな。雨に濡れると白いTシャツが透けて…。サイトのほうも可愛い。

スポーツトレーナーのPoul Nielsen氏の名刺。ゴム状になっており、ひっぱらないと字が読めない仕組みの名刺。スポーツトレーナーだからフィットネスで名刺見る。発想の面白い名刺。

ラーメンズを起用したMacの賛否両論のCMをオーストラリアのSony VAIOサイトの広告バナーとして出現。しかもWindowsとMacに加えて、I am a VAIOの3人目が追加されてのFLASH広告。これでいいのか、Sony。

アメリカの新聞紙で人気のある欧文書体トップ10。
1位:Poynter
2位:Franklin Gothic
3位:Helvetica
4位:Utopia
5位:Times
6位:Nimrod
7位:Century Old Style
8位:Interstate
9位:Bureau Grotesque
10位:Miller
日本の新聞紙でよく使われる書体てなんだっけ?最近はネットがあるので新聞まるで読んでない自分に気づく。日経新聞ぐらいは購読しときたいけど…。

リニューアルのためのカウントダウンサイト。お店改装中的な映像で演出。持ち運んでるものが巨大化したマウスカーソルだったりアイコンだったり。

マルイのWeb限定ドラマ。2話目公開中。ゆずと小田和正による楽曲にのせてショートドラマが展開。さて3話目はどんな展開になるのだろうか。

もう発売されちゃってますが、ほぼ日刊イトイ新聞でWiiで楽しく遊ぶレポートを公開していたようだ。どうせなら、任天堂の社長のWiiプレゼンのように動画と連動して配信してほしかった。
制汗デオドラント製品『REXONA』シリーズのCM。鏡の世界では現実の“本人”が次の鏡の前まで先回りしていないといけないからさあタイヘン。というストーリー。鏡の世界では世界中の人々が走りっぱなし。その設定は面白いんだけど、オチで鏡の世界の人間がワキの匂いを嗅いでほしかった。
制汗デオドラント製品『REXONA』シリーズのCM。動物に変身してワイルドにサッカー観戦というストーリーなのか。街中、動物だらけ。ペンギンがサインねだったり、ちょっと可愛い。

赤を基調にバラとハートが散りばめられ、要所要所で渋い男性の声がアナウンス。遊び心満載で男のセクシーさを演出(?)いらんけどw バカバカしくて面白い。


美女と老人が結婚。初夜で待ちきれなくなった老人は隣で準備する美女を鍵穴から覗き込む、視線を感じた美女は…続きはムービーでw

モデルの蛯原友里を使ったFUJIFILMのデジカメスペシャルサイト。顔を検出してキレイに撮ってくれる機能をピックアップしたサイト。エビちゃんのムービーがみれるよ。顔ゲーって新しいジャンルだな、ゲーム自体はおいといてw