クリエイティブディレクターのための広告・マーケティングのネタ帳 > エンターテインメント > 図書館が官能小説の朗読を聞かせる「ホットライン」開設
エンターテインメント

図書館が官能小説の朗読を聞かせる「ホットライン」開設

ウィーン市役所は今月、市立図書館の施設拡張費をまかなうため、官能小説の朗読を聞かせる「ホットライン」を開設した。関係者が8日明らかにした。 図書館の蔵書の中から、18─20世紀に著された1200作品のハイライトを、1分39ユーロ(約63円)の料金で聞かせる。朗読しているのは、舞台や映画で活躍する著名女優アンヌ・ベネントさん。 お役所としては異例のこのサービスは、今月末まで行われる。
すごいサービスなんですがw 日本ではむしろ図書館の職員のおねーさんのほうが需要がありそうですが。5月のソースなのでもうサービスはしていないかもしれないですが…。
07.07.11 PM 06:00 コメント トラックバック
コメントを投稿する








コメント一覧
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:http://exo.jp/mt/mt-tb.cgi/510
トラックバック一覧
 
当サイト「Q」はクリエイティブディレクターのための広告・マーケティングのネタ帳です。新しい広告やマーケティング手法、斬新なデザインやコンセプトワーク、特殊なビジネスモデルの紹介などコンテンツ開発やサービス開発において役立つユニークな情報を配信していくウェブマガジンです。
 
当サイトを運営・管理しているMr.Qです。最近は専ら、いつかパンダになって竹林へ帰りたいを思うこの頃です。仕方がないのでそれまでクリエイティブディレクター、アートディレクター、グラフィックデザイナー、Webデザイナー辺りを頑張ります。