
どこかの天然水などのミネラルウォーターではなく、水道水を大阪市水道局が販売。大阪の水といえば子供の頃にはじめて大阪に訪れたときにヒドイ味をしてた記憶が鮮明だが、普通に美味しいのだろうか。不味くはないからといって水道水を買うだろうかと思う。(既に自宅で買っているのに)ただピンクのパッケージでインパクトがあり、よくもわるくもPRにはなるだろう。
ミッション“日本食が世界を変える!”from New Yorkというイベントが、白金台の八芳園で開催されたようだ。料理や店だけにフォーカスするのではなく、食材までも発信してるのはいいですね。工業や産業だけではなく農業も世界に通用するモノが知れ渡る機会が増えるというのは。
同非営利法人は質の高い日本の飲食に関連する商品や飲食業および日本文化を米国において、紹介、普及することを目的に設立された。この目的に準じた様々なプロジェクトを推進することにより、米国人の健康促進また長寿に貢献する。
プロジェクト
1. ジャパニーズ・フェスティバル“食・観”の開催
2. シェフズ・バンク/米国内の飲食業界に従事する日本人シェフらを組織化する。彼らが米国の飲食業界で活躍できるよう援助する。米国内に於いては日本人シェフと日本食以外のレストランで働くシェフたちとの技術交流を図り、米国在住のシェフと日本在住のシェフの交換留学を実施する。
3. 日本の食と文化を紹介する月刊誌:「Kome Komer」(コメ・コメール)の発行。
4. コミュニティー・サービス/米国内の非営利法人に日本食を寄付する、またシェフをチャリティ・イベントに派遣するなど地域発展に貢献し、米国内に於いて飲食業がさらなる発展を遂げることに寄与する。

トイレットロールは、ブラック、レッド、グリーン、オレンジの4色を展開。最初に販売されたのは、ブラック。05年にポルトガルで販売開始とともに人気に火が付いた。続いて、ビビッドな3色が発表された。あっという間に、イギリスなどヨーロッパ各国に広がり、フレンチシェフのジョエル・ロブション氏も使用しているという。06年には、アメリカにも上陸、デザイナーズレストランや高級ホテルなどのトイレに採用されている。
ということみたい。昔、(大日本印刷だったかな)トイレットペーパーを広告にしたものがあったけど、コストの問題でビジネスにならなかったという話をきいたことがあるけど、価値を高めて販売すれば同商品のように売れるかもしれませんね。
約400種類の世界中のインスタントラーメンを取りそろえたヌードルミュージアム的なショップがあるようです。インスタントラーメンを食べるためだけに作られた有田焼の究極の鉢で食べる究極のインスタントラーメンだそうです。下記の実食レポートに器に盛られたインスタントラーメンの写真もある。どれだけマニア心をくすぐるのか興味深い。余談だが韓国のラーメン屋の麺は生麺ではなく、インスタント麺らしい。
日本ではじめて、『歴史時代書房』と銘打った専門書店。いわゆる『専門』と銘打っている堅苦しい書店ではなく、ゲームあり、遊びあり、茶屋もありのエンターテイメント型の書店です。時代・歴史マニアはもちろん、そうでない方でも楽しめる新しいタイプの専門書店です。歴史専門の書店。
エレベーターが開くとそこは大河の舞台。エントランスには、弓矢ライトの灯りに照らし出された当世具足の武田信玄と色々威腹巻の上杉謙信のお客様を出迎えます。朱赤に漆黒の2体の相対する甲胄の間には、この2人のエピソードから生まれたといわれる有名なことわざ「敵に塩を贈る」にちなんだ盛り塩オブジェとダイヤモンドダイニングの家紋を模した弓矢的をディスプレイ。新宿通りに戦国時代をテーマにした飲食店「大河の舞 個室乃世」。
近年の日本においてはカジュアルウェア、スローライフ、スローフードなど日本型衣食住のスタイルに注目が集まるり「和の要素」が見直されてきています。 まさに、世界規模のムーブメントへ発展しようとしている「和」を高度なスキルミックスで展開していくのが本プロジェクトの概要です。テーマを戦国に絞った商材。
大阪城天守閣でいま、『21世紀のサムライ』が自分たちの鎧兜造りに励んでいる、平成15年から始まった「紙で作ろう鎧兜の製作教室」の参加者たちで、厚紙やダンボールなどの紙を使って赤備えと呼ばれた真田幸村隊の頭成兜と桶側二枚胴具足を製作している。 その甲冑(かっちゅう)を着たサムライたちは毎月第3土曜日に集まって、刀身を平和の刀、金バサミに変え、大阪城公園に心無い人によって捨てられた空き缶や空箱、タバコの吸いがらなどのゴミの清掃活動を続けています。海外からの観光客にも人気だとか。
潮の流れが激しい鳴門海峡だからこそ身がしまり下関には負けません。世間で流通している養殖トラフグのほとんどが2年間育成された800gサイズ以下の養殖ふぐがほとんどですが、3年物のとらふぐは1年長く育てるリスクを負いながら育て1.2kg以上に育てます。 1.2kgサイズ以上になると養殖と天然の肉質がわからないほど身のしまりがよく、養殖魚特有の黒いすじが消え、天然のとらふぐと変わらない美味しいとらふぐになります。また白子は2年物では考えられないほどの大きさになります。 全国でとらふぐの養殖をしている中でこの淡路島の福良湾が1番水温が低く、日本一潮の流れの早い鳴門海峡の近くで養殖しているので、身のしまりが良く味が濃厚になります。さらにオーナー制をとることで業者側に大きなリスクを負うことなく丁寧にとらふぐを育てることができる仕組みは良いかも。フグは秋だが、この手法をとれば一年中、やっていけるのではないでしょうか。春はウニ。夏はタイ。秋はフグ。冬はカキといったように。
新宿経済新聞とクリスピー・クリーム・ドーナツは5月7日、ゴールデンウイーク期間中の「ドーナツ人気ランキング−第4回新宿経ランキング」を発表した。 同店は昨年12月、企業再生支援を手がけるリヴァンプとロッテが共同でオープンした日本1号店となるドーナツ専門店。ふわっとした口どけのドーナツと、ドーナツが出来上がる工程が見られる「ドーナツシアター」が人気を呼び、開店以来連日「行列のできる店」として話題になっている。<人気ランキング>
本サ—ビスで閲覧できる年金加入記録は次の通りです。 ・これまでの公的年金制度の加入の履歴(加入制度、事業所名称、資格取得・喪失年月日、加入月数等) ・国民年金保険料の納付状況 ・厚生年金の標準報酬月額、標準賞与額 ・船員保険の標準報酬月額、標準賞与額消えた年金問題がニュースで取り出されているこの頃。実際、自分がどれくらいの期間、どのぐらいの金額を納付しているかがとても不明瞭だなと思ってたら、上記の内容が受けられるサービスが社会保険庁サイトにあった。こういうサービスをしてるのも不明瞭…。
目玉は、同店のメーン商品で、「とてつもなく大きい」という意味の「WHOPPER(ワッパー)」をアレンジした日本限定商品「WHOPPER Teriyakiテリヤキワッパー」(390円)。同商品は、直火焼きビーフパティに、国産の醤油や生姜で味をととのえたたまねぎベースのテリヤキソースをからめたもの。直径は約13センチメートルで、重さは約113グラム。サイズ違いの「DOUBLE WHOPPER Teriyaki(ダブルテリヤキワッパー)」(約226グラム、540円)、「WHOPPER Jr. Teriyaki(テリヤキワッパーJr.)」(約62グラム、280円)も併せて発売する。同社は、オリジナルメニューの投入は「極めて異例」で「日本市場への期待が大きいことの表れ」と話す。

牛乳と合わせて飲む粒入りのストロー「sipahh(シッパー)」をモスバーガー店舗にて期間限定で販売。普通のミルクがストローを通すとイチゴ味やバナナ味、それにチョコレート味に変身。
インターネット上で視聴可能な動画ファイルを定期更新することによって自動配信する、新しいタイプのニュース番組。インターネット上の新しいサービスやトレンドを取り上げるとともに、メジャーなメディアが補足しきれない、ネット以外のシーンにおけるエッジ・カルチャーにもスポットをあてるとのこと。メインキャスターが現役女子大生のようですが、決めポーズみたいなのがあって、このままのノリでいくのか気になるところ。
6月1日、渋谷各所の街頭ポスターにマンガ「北斗の拳」の書き下ろしストーリーが掲出され、道行く人の話題をさらっている。センター街や井の頭通りなど計5カ所に掲出されたストーリーは全20ページにおよぶ連作で、街を順にまわると全容が分かる仕組みになっている。
東京の街をリアルに再現した、Second Lifeのような3D仮想空間が今冬に公開される。アダルトコンテンツを排除し、操作を簡単にすることでSecond Lifeとの違いを打ち出し、子どもや女性も楽しめるようにする。 トランスコスモスとフロム・ソフトウェア、産業経済新聞社の合弁企業・ココアは6月5日、「Second Life」のようなネット上の3D仮想空間「meet-me」α版を今冬に公開すると発表した。東京の街をリアルに再現した3D空間内で、ユーザーが自由に家を建てたり買い物ができたりするサービスにするという。うーむ。
コンセプトとして“MUSIC×DANCE×CLOCK”を掲げたキャンペーンを行う。時報に合わせて踊るダンス“CLOCK DANCE”の16名分のオーディション映像を紹介したサイト。6月15日本公開に向けてのティザーサイト。16名の女性ダンサーが時報に合わせて踊る時報ダンス“CLOCK DANCE”をテーマにユニクロのダンスオーディションに挑戦する。16名のオーディション映像はYouTubeなどを使って展開。
焼肉・鍋もの屋やお好み焼き屋は自分たちで作ることが当たり前になっている飲食店だが、他のものでも「つくる」ことをフォーカスすると面白いのではないだろうか。焼鳥や串カツ、たこ焼きや手巻き寿司などもある。
家で家族や友達と作るシーンも楽しみながらパーティを楽しめる料理を外食でもあってもいいと思う。餃子はどうだろう。友達と一緒に作っていた楽しいのは変わり種を創作すること。クレープも作って楽しいと思うけど主食ではないから、オシャレにガレットを作れる店とか。作るのはメンドイからこそ外食するのだが、道具から材料まで用意してもらいお膳立てをされて「作る楽しさ」だけを提供されれば需要があるような。
家具はライフスタイルに密着するもの。難しいのは、部屋のサイズは決まっていて、家具のサイズも決まっている。ほしい家具が部屋にマッチするとは限らないし、更にライフスタイルに合うかどうかもわからない。それが憧れの家具だったとしても。そういった問題も「買う」というアクションに対するリスクを軽減することで気軽に家具を買ってもらおうとするのがスマートプランだ。商品の3%の金額を月々支払い。返却するか買い取るかは実際に部屋に置いてみてさらに生活してみてから決められる。